ドキュメント / リリース

リリース

上の読み物は人が書き、下の一覧は各モジュールの git タグから機械的に作られます(生成日: 2026-08-30)。コミットの見出しも各言語にしてあります。

ハイライト

3 プラットフォームとも新しい版が出ています。Android と iOS は 1.3.1、React は 0.2.0(react-for-openlayers のみ 0.2.1)です。

Android 1.3.1 ── Maven Central に 18 アーティファクト。BOM 付き、Jetpack Compose 対応。minSdk が 28 に上がりました。1.3.0 は POM が壊れているため使わないでください。詳細は Android SDK 1.3.1 の記事。

iOS 1.3.1 ── Swift Package Manager に 16 モジュール、CocoaPods に 10 pod。CocoaPods への公開はこれが初めてです。ArcGIS・HERE・TomTom は配布元の制約で SPM 専用です。詳細は iOS SDK 1.3.1 の記事。

React 0.2.0 ── npm に 21 パッケージ。@mapconductor/react-geojson-layer を @mapconductor/react-geojson に改名し、中身が空だった react-for-mapkit を修正しました。バンドラ外で読めるかどうかの実測も載せています。詳細は React SDK 0.2.0 の記事。

下の一覧は git のタグから自動で作られます。要点はここ、網羅はそちら、という分担です。

Android

android-for-arcgis1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-16
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#15)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#14)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#13)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#12)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-for-googlemaps1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-16
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#14)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#13)
  • 単体ビルド用に kotlinx-coroutines を 1.9.0 に固定する (#12)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#11)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#10)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-for-here1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • coroutines を 1.9.0 に固定し、公開時はサンプルアプリを飛ばす (#11)
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#10)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#9)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#8)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#7)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-for-longdo1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-16
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#5)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#4)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#3)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#1)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-for-mapbox1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開時はサンプルアプリを飛ばす (#10)
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#9)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#8)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#7)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#6)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-for-maplibre1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開時はサンプルアプリを飛ばす (#11)
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#10)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#9)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#8)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#7)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-for-mappls1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-for-maptiler1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開時はサンプルアプリを飛ばす (#5)
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#4)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#3)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#2)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#1)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-for-openmobilemaps1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-for-tomtom1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開時はサンプルアプリを飛ばす (#5)
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#4)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#3)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#2)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#1)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-geojson-layer1.3.1
1.3.12026-08-17
  • artifactId の注記を訂正する ── npm では既に geojson-layer として出している (#10)
  • artifactId が geojson-layer ではなく geojson である理由を残す (#9)
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#8)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#7)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#6)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#5)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-heatmap1.3.1
1.3.12026-08-16
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#9)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#8)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#7)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#6)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-icons1.3.1
1.3.12026-08-17
  • nmcp 用に Central Portal の資格情報を設定する (#9)
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#8)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#7)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#6)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#5)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-kml1.3.1
1.3.12026-08-16

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-marker-clustering1.3.1
1.3.12026-08-16
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#10)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#9)
  • 公開ワークフローで android-sdk-compose を手元でビルドする (#8)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#7)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-sdk-compose1.3.1
1.3.12026-08-16
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#4)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#3)
  • モジュール単体でビルドできるようにする (#2)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#1)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

android-sdk-core1.3.1
1.3.12026-08-16
  • BOM が管理する Compose の依存に、明示のバージョンを出す (#9)
  • プルリクエストごとに単体ビルドを確かめる (#8)
  • 1.3.0 のリリース準備 (#7)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

mapconductor-bom1.3.1
1.3.12026-08-17

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

iOS

ios-for-arcgis1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#3)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#2)
1.2.02026-08-08
  • chore: podspec のバージョンを 1.2.0 に上げる
  • feat: ArcGIS の 2D 地図で、傾きを擬似的に再現する
  • feat: ArcGIS の地図で、オーバーレイのコントローラのレジストリの生存期間に対応する
  • feat: ArcGIS の地図操作、クラスタリング、2D への対応を良くする
  • fix: 長押しでマーカーを動かせるようにし、ポリゴンの更新を詰める
  • fix: ArcGIS のオーバーレイの幾何を良くし、描画のちらつきを止める
  • refactor: ArcGIS の地図のハンドラと、オーバーレイの生存期間を一本化する
  • feat: ArcGIS プロバイダ用に、xcframework を同梱した CocoaPods の podspec を足す
  • 不具合を直し、速度を改善する
  • feat: ArcGIS の地図デザインに、設定できる出典表記のオーバーレイを足す
  • fix: ArcGIS のカメラで負の傾きに対応し、ios-sdk-core を手元のもので差し替えられるようにする
1.1.42026-07-12
  • chore: ios-sdk-core の依存を 1.0.6 から 1.1.4 に更新する
  • feat: ArcGIS の 2D/3D のビューで、クラスタの外周ポリゴンを専用のオーバーレイ層で描く
  • Fix/marker clustering (#1)
  • ArcGIS 向けにマーカークラスタリングを実装する
1.0.12026-06-25
  • feat: fitBounds に対応し、スクロール操作の固定を足し、ポリゴン更新の手順を詰める
  • chore: .gitignore の .build の重複を消す
1.0.02026-06-16

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

ios-for-googlemaps1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#5)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#4)
1.2.02026-08-08
  • chore: podspec のバージョンを 1.2.0 に上げる
  • fix: URL テンプレートでは RasterLayerSource の既定のタイルの大きさを使う
  • feat: オーバーレイのコントローラの生存期間と、カメラのイベントに対応する
  • feat: カメラの制限と、地図の操作設定を一通り足す
  • feat: 円とポリゴンの描画を、共通の幾何処理に揃える
  • refactor: 地図ビューの共通基盤と、型のついた Google Maps のホルダに乗り換える
  • feat: Google Maps プロバイダ用に、ソース配布の CocoaPods podspec を足す
  • 不具合を直し、速度を改善する
  • feat: Google Maps の地図デザインとラスタレイヤに、出典表記の規則を効かせる
  • fix: Google Maps のカメラで負の傾きを扱い、タイル化したマーカーの当たり判定を委譲する
1.1.42026-07-12
  • chore: ios-sdk-core の依存を 1.0.6 から 1.1.4 に上げる
  • feat: GoogleMapView に外周ポリゴンのコントローラを足し、ポリゴンの同期ハンドラを結びつける
  • Fix/marker clustering (#3)
1.0.62026-06-25
  • feat: fitBounds に対応し、uiSettings でスクロール操作を制御できるようにする
  • fix: 保留中のマーカーの変更を id でまとめ、間引きの間に更新が落ちるのを防ぐ
1.0.52026-06-16
  • feat: マーカーとポリラインの zIndex に対応し、地図の初期化完了イベントを足す
  • feat: 地図の長押しイベントに対応する
  • README.md を更新する
ios-for-here1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#2)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#1)
1.2.02026-08-08
  • chore: podspec のバージョンを 1.2.0 に上げる
  • fix: ポリゴンの穴を、分割したベクタの環で描く
  • fix: HERE のラスタのオーバーレイの描画で RasterLayerSource を使う
  • feat: オーバーレイの生存期間に対応し、ラスタの要求を独自ヘッダ付きで中継する
  • feat: カメラの制限と、プロバイダごとに閉じたマーカー描画への対応を足す
  • feat: HERE の地図で、ラスタの不透明度に対応し、マーカーの操作を良くする
  • feat: 投影に左右されないマーカーのアニメーションと、ポリゴンの穴の描画を足す
  • refactor: 地図ビューの共通ハンドラとオーバーレイの収集役に乗り換える
  • feat: CocoaPods に対応し、HERE のポリゴンの穴はネイティブの機能を使う
  • feat: HERE プロバイダに、地図投影法の選択と出典表記の規則への対応を足す
  • feat: HERE プロバイダで、負の傾き(真上への反転)のカメラと、手元での XCFramework のビルドに対応する
1.1.42026-07-08
  • feat: HereMapView に外周ポリゴンのコントローラを足し、ポリゴンの同期ハンドラを結びつける
1.0.12026-06-25

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

ios-for-longdo1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#2)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#1)
  • README.md を更新する
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

ios-for-mapbox1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#4)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#3)
1.2.02026-08-07
  • fix: Mapbox のスタイル再読込をまたいで、オーバーレイと UI の設定を戻す
  • feat: Mapbox のカメラ、操作、マーカーの扱いを良くする
  • fix: 間違っていたマーカーのアイコン名の対応表を消す
  • fix: 測地線のオーバーレイを、折り返しを解いた幾何で描く
  • refactor: 地図ビューの共通基盤と、型のついたホルダに乗り換える
  • feat(mapbox): 地図投影法への対応と、出典表記のオーバーレイを足す
  • feat: Mapbox プロバイダで、負の傾きと動的な xcframework のビルドに対応する
1.1.42026-07-12
  • chore: ios-sdk-core の依存を 1.0.6 から 1.1.4 に上げる
  • refactor(mapbox): タイルサーバでの描画をやめ、ネイティブの画像ソースとポリゴンの穴の直接指定に置き換える
  • Fix/marker clustering (#2)
1.0.52026-06-25
  • feat: fitBounds に対応し、UISettings からスクロール操作を制御できるようにする
  • chore: .build ディレクトリを gitignore に足す
1.0.42026-06-17
  • feat: 地図の初期化完了のコールバックと、ラスタ/ポリラインのレイヤの zIndex 対応を足す
  • feat: ポリゴンの穴を描くために、ラスタタイルのマスクを実装する
  • feat: MapboxMapView に onMapLongClick のハンドラを足す
  • feat: 長押しを処理したかどうかを伝えるようにし、地図の長押しの通知を足す
  • README.md を更新する
ios-for-mapkit1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • プルリクエストごとにモジュールをビルドする (#5)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#4)
1.2.02026-08-07
  • fix: ラスタのソースを解決するときに RasterLayerSource を使う
  • feat: オーバーレイのコントローラを登録し、カメラの更新を伝える
  • feat(mapkit): カメラの制限を足し、オーバーレイの描画を良くする
  • fix: 日付変更線をまたぐ円のオーバーレイを分割する
  • refactor: 地図ビューの共通基盤とオーバーレイの収集役に乗り換える
  • fix: iOS の最小デプロイメントターゲットを 15.1 にする
  • feat: MapKit の地図デザインとラスタレイヤに、出典表記の規則を効かせる
  • fix: MapKit で、傾けたときのカメラの距離とズームの倍率を直す
1.1.42026-07-12
  • chore: ios-sdk-core の依存を 1.0.6 から 1.1.4 に上げる
  • feat: MapKit で、クラスタのデバッグ用外周を描く外周ポリゴンのコントローラを足す
  • Fix/marker clustering (#3)
1.0.52026-06-25
  • feat: MapKit で fitBounds に対応し、scrollGesture を制御できるようにする
  • fix: 保留中のマーカーの変更を id でまとめ、間引きの間にマーカーが固まるのを防ぐ
1.0.42026-06-17
  • feat: 地図の初期化完了イベントを受け取れるようにする
  • feat: 穴のあるポリゴンを、タイル単位で描くようにする
  • feat: 地図の長押しイベントのために、長押し操作に対応する
  • README.md を更新する
ios-for-maplibre1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#6)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#5)
1.2.02026-08-08
  • chore: podspec のバージョンを 1.2.0 に上げる
  • fix: ラスタタイルのソースには RasterLayerSource を使う
  • fix: オーバーレイとラスタの HTTP ヘッダを、地図の生存期間に合わせる
  • feat: カメラの制限と、地図サービスのレジストリへの対応を足す
  • fix: 日付変更線をまたぐ測地線のオーバーレイを、折り返しを解いた幾何で描く
  • feat: MapLibre の地図の扱いを一本化し、型のついたビューホルダを公開する
  • feat: CocoaPods に対応し、iOS 15.1 以上を必須にする
  • 不具合を直し、速度を改善する
  • feat(maplibre): 出典表記のオーバーレイに対応し、React Native のブリッジビューを消す
  • feat: MapLibre 用に React Native のブリッジビューを足す
1.1.42026-07-12
  • chore: ios-sdk-core の依存を 1.1.4 に上げる
  • refactor(maplibre): 地面の画像を手元のタイルサーバではなく MLNImageSource で描き、外周ポリゴンの同期を足し、タイル化したマーカーの位置の更新を直す
  • 1.0.7 (#4)
1.0.62026-06-27
  • feat: ios-sdk-core の依存を 1.0.6 に上げる
  • refactor: 方式ごとのマーカー管理を StrategyMarkerManager に切り出す
1.0.52026-06-25
  • feat: fitBounds に対応し、MapUISettings からスクロール操作を制御できるようにする
  • chore: .build ディレクトリを gitignore に足す
ios-for-maptiler1.3.1
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#2)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#1)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

ios-for-template1.3.1
1.3.12026-08-17

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

ios-for-tomtom1.3.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • docs: README に API キーの置き場所を書く
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#2)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#1)
1.2.02026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

ios-geojson1.3.1
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#5)
  • プルリクエストごとにモジュールをビルドする (#3)
  • 公開 API の面の基準を記録しておく (#2)
  • 公開している成果物の名前に合わせて ios-geojson に改名する (#1)
1.2.02026-08-08
  • chore: podspec のバージョンを 1.2.0 に上げる
  • fix: RasterSource を RasterLayerSource に置き換える
  • refactor: GeoJSON の描画を、役目のはっきりした部品に分ける
  • fix: 使わなくなったラスタレイヤの余分なバージョン更新を消す
  • refactor: Compose のイベントの間引きは既定の設定を使う
  • fix: GeoJSON のタイルを、画素密度ごとに描いてキャッシュする
  • feat: CocoaPods に対応し、iOS 15.1 以上を必須にする
  • feat: GeoJSON レイヤに、独自スタイルの供給と読み込みの節目のコールバックを足す
1.1.42026-07-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

ios-heatmap1.3.1
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#3)
  • プルリクエストごとにモジュールをビルドする (#2)
1.2.02026-08-08
  • chore: podspec のバージョンを 1.2.0 に上げる
  • refactor: RasterSource への参照を RasterLayerSource に書き換える
  • refactor: ヒートマップの描画を、役目のはっきりした部品に分ける
  • fix: オーバーレイの更新のために、ヒートマップのカメラのコントローラを登録する
  • refactor: Compose のイベントの間引きに既定の設定を使う
  • feat: 画素密度に合わせてヒートマップのタイルを描けるようにする
  • feat: CocoaPods に対応し、iOS 15.1 以上を必須にする
  • feat: 環境変数で、xcframework のビルドを動的ライブラリにできるようにする
1.1.42026-06-21
  • chore: .build ディレクトリを gitignore に足す
1.0.32026-06-13
  • refactor: SwiftUI の ViewBuilder を、独自の HeatmapContentBuilder という result builder に置き換える
  • README.md を更新する
1.0.22026-04-20
  • UInt32 ではなく UIColor を使う
  • Claude Code が生成したドキュメントを追加する
ios-icons1.3.1
1.3.12026-08-17
  • プルリクエストごとにモジュールをビルドする (#2)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#1)
1.2.02026-08-07

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

ios-kml1.3.1
1.3.12026-08-17

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

ios-maps-sdk10.10.0
10.10.02026-02-26
  • feat: 10.10.0 のリリース候補を作る
10.8.02026-01-27
  • feat: 10.8.0 のリリース候補を作る
10.7.02025-12-18
  • feat: 10.7.0 のリリース候補を作る
10.6.02025-11-19
  • feat: 10.6.0 のリリース候補を作る
10.4.02025-10-02
  • feat: 10.4.0 のリリース候補を作る
ios-marker-clustering1.3.1
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#4)
  • プルリクエストごとにモジュールをビルドする (#3)
1.2.02026-08-08
  • refactor!: モジュールの名前を MapConductorMarkerClustering に変える
  • refactor: マーカークラスタリングの方式を、役割ごとに分ける
  • refactor: マーカークラスタリングを、サービスのレジストリ経由でつなぐ
  • refactor: 使われていない境界の拡張の補助関数を消す
  • feat: 重なったマーカーを開く spiderfy に対応し、CocoaPods での配布を足す
  • build: core を手元の依存として使えるようにし、xcframework の出力を任意にする
1.1.42026-07-08
  • Fix/marker clustering (#2)
  • 中心を求めるアルゴリズムを変える
  • 後始末の仕組みを実装する
  • アルゴリズムを union-find の O(n²) から、シード方式の貪欲法 O(1) に変える
  • wip: マーカークラスタの処理を iOS へ移植する
  • chore: .build ディレクトリを gitignore に足す
1.0.22026-06-17
  • feat: MarkerClusterGroupState に、クラスタのデバッグ用ラベルの切り替えを足す
  • README.md を更新する
1.0.12026-04-20
  • Claude Code が生成したドキュメントを追加する
ios-sdk-core1.3.1
1.3.12026-08-17
  • 公開できる podspec のソースと 1.3.1 (#9)
  • プルリクエストごとにモジュールをビルドする (#8)
  • リリース準備 ── ドキュメントの導線、LICENSE、ドライバー層の引き継ぎ (#7)
1.2.02026-08-08
  • chore: podspec のバージョンを 1.2.0 に上げる
  • fix: マーカーのタイル分けの状態を保ち、二重に描かれるのを防ぐ
  • refactor!: ラスタのソースと、既定のマーカーのアイコンの型の名前を変える
  • refactor: 地図のオーバーレイとポリゴンの穴の処理を、役目のはっきりしたファイルに分ける
  • feat: 表示範囲を基準にしたマーカー描画の方式を足す
  • feat: オーバーレイの生存期間と、ラスタの HTTP ヘッダの管理を足す
  • feat: オーバーレイの API を揃え、マーカーの更新とアニメーションを詰める
  • feat: 地図の操作、サービス、幾何の API を広げる
  • feat: オーバーレイの描画と幾何のふるまいを、SDK をまたいで揃える
  • feat: プラットフォームをまたぐオーバーレイの幾何と、ポリゴンの穴の扱いを足す
  • feat: 地図の共通基盤と、Retina 用タイルへの対応を足す
  • feat: WGS84 の定数を Earth に集め、CocoaPods の podspec を足す
  • 不具合を直し、速度を改善する
  • feat: 規則で決まる出典表記のオーバーレイと、地図投影法の型を足す
  • feat: マーカーの当たり判定と、XCFramework でのビルドに対応する
1.1.42026-07-08
  • feat: マーカーのアニメーションの前にポリゴンを同期して確定させる PolygonSyncHandler を足す
  • Fix/marker clustering (#6)
  • feat: LocalTileServer の接続の扱いを固くし、InfoBubble で UIView の中身を扱えるようにし、画面座標でのマーカーのアニメーション用オーバーレイを足し、マーカーのアイコンの倍率を直し、破棄済みマネージャの前提条件をログに置き換える
1.0.72026-06-27
  • Fix/marker clustering (#5)
1.0.62026-06-25
  • feat: MapUISettings と fitBounds への対応、そして uiSettings を MapViewState プロトコルに足す
  • chore: .build ディレクトリを gitignore に足す
maps-core4.0.0
4.0.02026-07-13

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

React / JavaScript

js-sdk-core0.2.1
0.2.12026-08-28
  • fix: Service Worker に渡すアイコンのビットマップが解除されるのと、漏れるのを防ぐ
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • feat: VisibleRegionBuilder — 4 隅の逆投影をコアへ
  • feat: MapDriverConformance — 地図SDKドライバーの適合チェック
  • feat(core): DefaultMarkerEventController を足す
  • feat(core): クリックのカスケード解決と、その振り分けの入口を足す
  • feat(core): ScreenProjectionRequirement を足す
  • feat(core): OverlayKind を足し、BaseMapViewController の Capable ファサードに既定を持たせる
  • feat(core): MapViewState に、実体のあるカメラの実装を持たせる
  • feat(core): Web Mercator のズーム換算と、その基準表を足す
  • feat(core): 能力の宣言と、全般の診断を足す
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

js-sdk-react0.2.1
0.2.12026-08-28
  • chor: 0.2.1
  • chore(deps): MapConductor のネイティブ依存を更新する
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • refactor: JS 側の画面投影を消す(投影はコア層の仕事)
  • fix: タイル判定をブリッジ層で書き直さずコアの規則を呼ぶ
  • feat(rn): JS 側の投影を NativeMapViewHost へ配線する
  • feat(rn): 画面座標を JS 側で計算できるようにする(Web Mercator)
  • feat(ios): RN の ObjC ViewManager を共通化する
  • fix(android): 子ビューを測り直してからレイアウトする
  • feat(android): RN ラッパーの共通基底を js-sdk-react へ引き上げる
  • fix(ios): 最初の表示で、地図が描画されタップも受け取るようになる
  • fix(ios): 地図の読み込み時に中身を組み直し、SwiftUI のホストには自分で組ませる
  • feat(ios): 地図の生成を、プロバイダの準備が整うまで待たせる
  • feat(ios): React Native の地図ビューの共通基底を足す
  • feat(android): ViewManager のコマンド表とイベント表を共通化する
  • feat(android): RN のペイロード変換とオーバーレイのデコーダを共通化する
  • feat(native): NativeMapViewHost と、ネイティブ共通の props を足す
  • feat(native): React Native のブリッジ層の共通部分を足す
  • feat(native): useNativeCapabilityDeclarations を足す
  • feat(native): React Native のプロバイダ向けに useMapUISettings を公開する
  • chore: Kotlin を 2.3.20 に上げる(Kotlin 2.4 でビルドした android-sdk に合わせる)
  • feat(info): InfoBubble / DrawInfoBubble に borderWidth を足す
  • ほか 4 件
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-arcgis0.2.1+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • fix: ArcGIS のカメラの目標点に WGS84 の空間参照を設定する
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • chor: 0.2.1
  • chore(deps): ArcGIS Core と React のバージョンを更新する
  • docs: API キーをどこに渡すのかを書く
0.2.02026-08-17
  • chore: private を外して公開対象にする
  • chore: 0.2.0
  • chore: @arcgis/core を 5.x に上げる
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-azuremaps0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • chor: 0.2.1
  • chore(deps): Azure Maps Control と React を更新する
  • docs: README から VITE_ 接頭辞を外す
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • refactor: VisibleRegion の組み立てをコアへ寄せる
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • refactor: コアの Web Mercator のズーム換算を使う
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-cesium0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • chor: 0.2.1
  • chore(deps): Cesium と React の依存を更新する
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-googlemaps0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • chor: 0.2.1
  • chore(deps): Google Maps の型定義と React を更新する
  • docs: README から VITE_ 接頭辞を外す
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • feat: ネイティブでも安全な ./state のサブパスを公開する
  • fix: 2D コントローラの registerOverlayController 漏れで全オーバーレイが無描画
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-here0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • chore: React を更新し、React Native 向け state の入口をはっきりさせる
  • docs: README から VITE_ 接頭辞を外す
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • feat: ネイティブでも安全な ./state のサブパスを公開する
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • refactor: コアの Web Mercator のズーム換算を使う
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-leaflet0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • chore(deps): Leaflet の型定義と React の開発用依存を更新する
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • refactor: VisibleRegion の組み立てをコアへ寄せる
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-longdo0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • 依存を更新する
  • docs: README から VITE_ 接頭辞を外す
0.2.02026-08-17

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-mapbox0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • chore(deps): mapbox-gl と React の依存を更新する
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • fix: mapbox-gl 3.28 の GeoJSONFeature の型で queryRenderedFeatures のコールバックが壊れる
  • fix: スタイル再読込中のラスタ削除が黙って捨てられ、前ページのレイヤが残る
  • refactor: VisibleRegion の組み立てをコアへ寄せる
  • refactor: コアのマーカーのイベントのコントローラを使う
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • feat: クリックのカスケードのために resolveTap を実装する
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • refactor: コアの Web Mercator のズーム換算を使う
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-mapkit0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • chore(deps): React を 19.2.8 に上げる
  • docs: README から VITE_ 接頭辞を外す
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • refactor: コアの Web Mercator のズーム換算を使う
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-maplibre0.2.2
0.2.22026-08-28
  • 依存を更新する
  • chore: パッケージのバージョンを上げ、React の依存を更新する
  • fix: onMapLoaded が一度も発火しない (#7)
  • chore: 0.2.1 (#6)
  • docs: Vite dev で worker が壊れるという記述を訂正する (#5)
  • Revert "feat: Vite dev 用プラグインを追加し、同梱 worker が変換されないようにする (#3)" (#4)
  • feat: Vite dev 用プラグインを追加し、同梱 worker が変換されないようにする (#3)
  • feat: 同梱 worker を自動登録し、利用側の setMapLibreWorkerUrl を不要にする (#2)
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • fix: スタイル再読込中のラスタ削除が黙って捨てられ、前ページのレイヤが残る
  • refactor: VisibleRegion の組み立てをコアへ寄せる
  • refactor: コアのマーカーのイベントのコントローラを使う
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • feat: クリックのカスケードのために resolveTap を実装する
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • refactor: コアの Web Mercator のズーム換算を使う
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
  • feat: ネイティブでも安全な state の入口を足す
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-mappls0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • docs: README から VITE_ 接頭辞を外す
0.2.02026-08-17

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-maptiler0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • docs: README から VITE_ 接頭辞を外す
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • feat: React Native から読める state サブパスを足す
  • fix: スタイル再読込中のラスタ削除が黙って捨てられ、前ページのレイヤが残る
  • refactor: VisibleRegion の組み立てをコアへ寄せる
  • refactor: コアのマーカーのイベントのコントローラを使う
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • feat: クリックのカスケードのために resolveTap を実装する
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • refactor: コアの Web Mercator のズーム換算を使う
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-openlayers0.2.2
0.2.22026-08-28
  • chore: 0.2.2
  • 依存を更新する
  • chore(deps): OpenLayers と React のバージョンを更新する
0.2.12026-08-17
  • fix: ol/proj をディレクトリ import から ol/proj.js に直す
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-for-tomtom0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • docs: README を追加する
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • feat: React Native から読める state サブパスを足す
  • fix: スタイル再読込中のラスタ削除が黙って捨てられ、前ページのレイヤが残る
  • refactor: VisibleRegion の組み立てをコアへ寄せる
  • refactor: コアのマーカーのイベントのコントローラを使う
  • refactor: タップを、コアのクリックのカスケードに通す
  • feat: クリックのカスケードのために resolveTap を実装する
  • refactor: オーバーレイのコントローラを登録し、Capable の中継役をやめる
  • refactor: カメラの扱いを、コアの MapViewState に移す
  • refactor: コアの Web Mercator のズーム換算を使う
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-geojson0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • build: MapConductor GeoJSON の依存を 1.3.x に上げる
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • chore: Kotlin を 2.3.20 に上げる(Kotlin 2.4 でビルドした android-sdk に合わせる)
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
  • chore: ネイティブの GeoJSON SDK の要求バージョンを上げる
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-heatmap0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • chore: ヒートマップ SDK の依存を 1.3.x に上げる
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • chore: Kotlin を 2.3.20 に上げる(Kotlin 2.4 でビルドした android-sdk に合わせる)
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
  • chore: ネイティブのヒートマップの依存と iOS のターゲットを更新する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-icons0.2.0+1 件の未リリース変更
未リリース(main)
  • feat: しずく、角丸四角、サムネイル、写真カードのピンのアイコンを足す
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • feat: 字形を使ったピンのアイコンを、キャッシュ付きで足す
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)

react-marker-clustering0.2.1
0.2.12026-08-28
  • 依存を更新する
  • chore: マーカークラスタリングの依存を 1.3.x に上げる
0.2.02026-08-17
  • chore: 0.2.0
  • chore: Kotlin を 2.3.20 に上げる(Kotlin 2.4 でビルドした android-sdk に合わせる)
  • test: 公開 API の面の基準を固定する
  • build: ネイティブのマーカークラスタリングの依存と iOS のターゲットを更新する
0.1.32026-08-08

最初のタグ(それ以前の履歴は割愛)