地図SDKを7つ触って分かったことを、ここに書いていきます。
なぜ書くのか
統一APIを作っていると、プロバイダごとの癖に何度もぶつかります。それは検索しても出てきません。誰かが書かないと残らないので、書くことにしました。
- カメラの傾きが負の値を受けるSDKと、受けないSDK
- タイル要求のヘッダを書き換えられるかどうか
- マーカーを1000個置いたときに固まる場所
コードも載ります
kotlin
val state = rememberMapLibreMapViewState(
cameraPosition = MapCameraPosition(GeoPoint(35.68, 139.76), zoom = 14.0),
)書いたものが古くなったら直します。